天の川からの誘い~この世界で生きる~

異次元世界と宇宙人を含めた視点て、いろんな生き方を考えています

宇宙人とのコンタクトにチャレンジ

夕方から、気分が良かったので、久しぶりに宇宙人とのコンタクトをやってみる気になりました。

始めに、地球の成層圏に居るだろうと思う、20代のときにコンタクトを取って来た宇宙人に呼び掛けてみました。

しばらくしてから反応があって、「月の裏側に居ます」と女性の声で返事がありました。「どこの星の方ですか」と聞くと、「プレアデスです」と答えてくれました。「あなたが、プレアデス星団のことを気に入ってくれているのがうれしい」と言っていました。確かに、20代のころに、表紙がプレアデス星の小説を読んでいて、綺麗だなと思っていました。

しばらくすると、姿が見えてきて、西洋人の様で、髪の毛がストレートで、カチューシャを付けて、白色に近いピンクの服を着ていました。

いろんな話を聞いてみようと思ったのですが、「責任者ではないので、話せない」とのことでした。「それならどうしてあなたが現れたのですか」と聞くと、「あなたが、警戒しないから」と返事がありました。受付役のような感じだろうと思います。

そして、話せる責任者がコンタクトを取ってきました。ヤギのような顔で、頭に角が2本生えて、丸く後ろにカールしているように見えました。

宇宙のエネルギーについて聞いてみたのです。それは、母星の霊界にある霊的エネルギーを宇宙人を通して送るそうです。直接その星からエネルギーを受けることが出来ないのか聞くと、それは特定できないから難しいと言っていました。

それを聞いている間、胸にその宇宙人のエネルギーが来ていました。

20代のときにアブダクションされた時の、様子を聞くと、宇宙の事を教えてくれたそうです。それを聞いて、私が楽しそうに聞いていたと話してくれました。

それから、私を守っていると言っていました。これからも何かあれば協力するとも言ってくれました。

意識的にコンタクトを取ったのは2回目ですが、終わった後、エネルギーが消耗しているのか疲労感を感じます。



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